お刺身食べたい

肉も食べたい

アタシのお誕生日日記


こんばんは、みんなのアイドルです。


今日はブログの導入部分なんてどうでもいいです。
なぜなら10/27は記念すべきアテクシの誕生日だからです。
(今日は10/28です。)




気持ち的には今年で何度目かの小学3年生ですが、実際はどうやら大学3年生、ぴっちぴちの21歳になったようです。


そんな馬鹿な





成人なんてあと10年以上あると思っていましたが(小学3年生だから)、気付けば絶対飲まんとか言うてたお酒も飲んでるし、TSUTAYAのカードも一人で作ったし、ホテルの予約も一人でできるし、知らぬ間に自分も世間では大人として見られる年齢になったんだなと嫌でも痛感します。



そんな馬鹿な



ぼかぁ永遠の小学3年生でいたい。
(飲酒可)




無責任で他人の金である程度裕福な暮らしがしたい。

おばあちゃんにもらった200円を握りしめ最強のコスパお菓子軍を揃えたい。

月の半ばに駄々こねて500円もらって駄菓子屋に行ってコロコロコミックを買って友人と回し読みがしたい。

ポケモンの通信対戦で負けたら通信コードを引き抜いて敗けをなかったことにしたい。








ぼかぁ...親に見付からないように青年漫画を読むような大人にはなりとうなかった。

酔い潰れて居酒屋の駐車場で寝るような大人にはなりとうなかった。




ぼかぁ、本当に小学3年生になりたい....

生まれ変わったら小学3年生という概念になりたい。


17歳高2JKでもいい....


初老紳士でもいい.....




もうなんでもいい....


ハッピーバースデイワタクシ、よいお年を...





ねこ....



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ハイパージャスティスお誕生日

 

 

こんばんは、普通の題名だと面白くないと思い、趣向を凝らしたら中学生の考える必殺技みたいになってしまいました。

 

幸先が怪しいですね。

 

必殺技と言えば、必ず殺す技と書きますが、果たして本当に確実に殺せている必殺技なんてあるんですかね?

 

「必殺!!なんやらかんやら!!」って必殺技決めた後に砂埃の中に相手が立ってたりしたら「チィッ!!生きてやがったか!!!」みたいなセリフを言う描写よくあるじゃないですか。

 

必殺を謳っているのにこれじゃあ詐欺ですよね。必ずとも言えないけど殺しちゃうかもよ技って言ってほしいですね。ちょっとお茶目で女子人気とか出るんじゃないですかね。

 

 

 

はい、そんなわけで今日は祖母の誕生日でした。

 

祖母は落としたドライアイスを素手で拾ったり、おにぎりをにんにこと呼んだりするパワフルかつお茶目な地域密着型アイドルです。

 

そういえば、中学生の頃、祖母に「最近この人のバンドにハマってるんよ」とTHEBACKHORNの松田さんの画像を見せたら「へえ、同級生かえ」と言われティーンエイジャーも三十路も祖母からしたら変わらんもんなんやなと祖母の人生の長さを感じさせられたこともありましたね。

 

そんな祖母は今年、人間の齢で考えると86歳になったそうです。

暗黒の使者の一族の齢で考えると2歳、大地の守り人の一族の齢で考えると2746324107歳ぐらいになるかと思います。

 

暗黒の使者も大地の守り人も、ぼかあ出会ったことはないけど、確実に中学二年生の頃から頭の中には住んでいました。

 

 

 

そんな祖母と今日は焼肉に行ってきました。

兄と母も共に焼肉に行きました。

 

肉はとても美味く、祖母は喜んでいました。

ブログ用の写真を撮るのを忘れたのでイメージ画像としてうちの猫の写真を載せておきます。

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                       ※焼肉と喜ぶ祖母のイメージ画像

 

帰り道に誕生日用のケーキも買いました。

かわいいくまちゃんという名前のクマを模した可愛いケーキがあったのでそれを買いました。

 

買うときに「かわいいくまちゃん」という単語を発するのが恥ずかしかったのですが、何とか「くまちゃんください」というセリフを口にし購入することができました。

 

成人してからまさか「くまちゃんください」なんて言葉言うと思いませんでした。

 

 

 

数年前脳こうそくで倒れ、快復の見込みがないとまで言われていたけど、一緒に出掛けてご飯を食べられるまでになって、本当に祖母は強い人だなと改めて感じた一日でした。

 

小学校、中学校の時は本当に生意気な孫だったろうから、これからおばあちゃん孝行していけたらいいなあ。

長生きして、たくさん孝行させてほしいなあ、と思います。

 

 

改めて言いますが焼肉はめちゃくちゃ美味かったです。

ジョギングをしたからたぶんチャラです。

 

 

そんな一日でした。さようなら。タハハ。

 

初めての福島

こんばんは、はからずしも初めてシリーズ第二弾:福島編が始まってしまいましたね。


そういうわけで、過ぎる9/18(日)、ぼかぁ生まれて初めて福島県に行ってきました。

巷で噂の風とロック芋煮会のために。


中学になるまで自分の住んでる県すら出たこともなかったものですから、すごい成長を感じますね。

お母さん、ぼかぁ関西のド田舎から福島県に一人で行けるようになったよ。



さて、今回はおうちから大都会大阪まで出向き、大阪は難波から福島県郡山まで夜行バスで行ったのですが、片道11時間、乗り物酔いの激しいアテクシには地獄でした。

待合室の横の席で夜中に麻婆丼を食べ出すギャル、距離感の近いギャルなど様々なトラップもあり乗り込む前も地獄でした。


数々の困難を乗り越え半ばグロッキーになりながら予定より早めに郡山に着き、新白河行きの電車に乗るのですが、少し時間があったのでこれまた巷で噂の酪王カフェオレを飲みました。

カフェオレ自体はとても美味しかったですが、一緒に食べた梅高菜おにぎりとの相性は最悪でした。

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そして電車に40分ほど揺られ新白河へ。
そこからはお友達お二人と会場に向かいました。
車を出してくださって本当にありがとうございました。



そして10分ほどで会場へ、小雨が降っていたけれどもどうせ止むだろうとか思いながらチケットとリストバンドを交換しなんやかんやあってギリギリセーフで白河ラーメンの整理券もゲットしヤッピーー!!な感じでアテクシのィモニィワァルドが始まりました。



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観たバンド、アーティストはこんな感じです。


サンボマスター
ホワイトアッシュ
THE BACK HORN
猪苗代湖ズ
メガネツインズ(ちょっとだけ)
谷村新司

そして芋野球



止むと期待していた雨も全くやみませんでしたが、なぜかライブと野球の間は止むという奇跡が起こり、ドロドロになりながらもなんとか生き延びました。

履いていった靴はやばいほど汚れたので帰りに捨てました。


ライブも野球も断捨離も楽しめた芋煮会でしたね。




そしてそしてやばいのは白河ラーメンの整理券を消費しに行ったときですよ。


ぼかぁ、中学の時からずっと憧れていたTHE BACK HORN松田さんと喋って、握手までしていただいてしまったんだ。


どのメンバーが一番だとかは甲乙つけられないぐらい魅力的だけれど、ぼかぁ中学の時から特に松田さんには底はかとない憧れを持っていたので、これはもう事件でした。


今年のツアーで地元に来てくれたことの感謝の気持ちをどもりながら伝え、その上握手まで...

握手した手は震えっぱなしでその振動で生クリームとか泡立てられそうなぐらいでした。


思い出すだけで泣けます。




演者と観客の距離が近くてアットホームで楽しい風とロック芋煮会、とても、本当に楽しかったです。

本当に、福島にはこんなイベントがあってずるいなと思いました。



語りたいことは山ほどあるけど、文字を打つのに飽きてきたのでそろそろやめます。

本当に楽しかったです。


またバス酔いと戦いながら、来年も来ようとおもいます。

生きていればですが、ぜひとも生きていたいですね。



風とロック芋煮会というか、THE BACK HORN松田さんと握手した日記になりましたね。


タハハ。




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初めてのライブ


ACIDMANのツアースケジュールを眺めてたら大阪にまた新しくZeppが出きることを思い出して、ふと初めてのライブを思い出しました。


アタイが初めて行ったライブはTHE BACK HORNアサイラムツアー。
場所は今はなきZeppOsaka。



誕生日プレゼントに親がチケットを買ってくれることになって、テレフォンズのツアーチケットを買おうとしたら秒で売り切れてて、なんとなく名前だけ知ってたから行くことにしたバックホーンのライブ。

あとそうだ、テスト期間がかぶって初めてのライブになるはずだったHiGEのライブも行けなくなって、なんだかんだ初めてのライブがTHE BACK HORNになったんだ。


当時は本命じゃなかったのに今はもうファンクラブにも入ってるし、出会いというものは突然だなぁとひしひし感じました。



初めて罠のPV見たときは関わってはいけない人だとおもってパソコンそっと閉じてたのになぁ。



当時は引きこもりで大阪に出ることも滅多になくて

ライブハウス周辺=栄えててイケイケ

みたいなイメージがあったのでオープンも夜なのにお昼に着く電車にのって、意気揚々とロッカーにiPodと携帯を預けていざ行ってみればZeppOsakaの周りには何もない。


お金もなく携帯もiPodもないままオープンまで三時間ぐらい虚空を見つめて過ごした記憶があります。


バカだと思います。



親も

ライブハウス=セックス&ドラッグ笑

みたいなイメージがあったようで一曲も知らないのに心配だからって言って着いてきてくれたなぁ。



懐かしいなぁ。


最初の曲が始まった時の衝撃も、MCの内容も、帰りの電車で物販の袋が扉に挟まれて恥ずかしかったことも全部覚えてて懐かしいなぁ。


当時は本当に引きこもりがちで学校もろくに行ってなかったし(結局中高の間は週2ぐらいで勝手に休んでたけど)、めったに外出もしなかったし人見知りだったけど、ライブ行くようになってからはストレス発散もできたし外出もするようになったし友達も増えたし、本当にライブが、バックホーンがあってよかったなぁと思います。


ステマです。



ライブのために関西出て東京とか名古屋とか福島とか行くようになるなんて、当時は思いもしなかっただろうなぁ。




そんな感じでセンチメンタルに浸っていました。

最近涼しくなってきて秋を感じ始めたからでしょう。
秋は感傷的になりますからね。


そしてぼかぁ思うんです。
ZeppOsakaBayside作るなら、ZeppOsaka残っててもよかったんじゃないかな。と。


そこには大人の事情もあったのでしょうね。



もう思い出のライブハウスはないけれど、思い出すことはたくさんあるなぁ。


という日記でした。
よいお年を。

岡崎体育の思い出

最近岡崎体育にハマっているアタクシですが、彼を見るととある夏を思い出してしまう。


忘れもしない7月。
あれはアタイのファーストキッスであった。


その相手は

あ、なんか、岡崎体育に似て...いや、似てな....ん、似てr....いやいや似てな....ちょっと分かんないっすな......

みたいな感じの人だった。


でも必ずあの時を思い出すと岡崎体育で再現VTRが流れてしまう。



アテクシは我ながら過去のことを根に持つ人間、さらにファーストチッスともなればなかなか忘れることもできないもの。


ふとしたときにあの時のことを思い出すけれども、必ず現れる岡崎体育。

そして無意識に募っていく岡崎体育への気持ち....


あの時を思い出せば思い出すほど、相手ではなく岡崎体育に思いを募らせてしまう日々。


きっとぼかぁもう岡崎体育に恋をしているのだろう。



もはやはじめからわっちは岡崎体育が好きだったのかもしれない。


以前何かのコラムで

アーティストはファンに疑似恋愛をさせることも大切である

という記事を読んだけれども、きっとぼかぁこの例に漏れず岡崎体育に恋愛感情を抱いてしまっているのかもしれない。



チッスの相手が好きだったから岡崎体育が好きなのか、岡崎体育が好きだからチッスの相手を忘れられないのか。


鶏が先か卵が先かみたいな問題になってしまったが、何にせよぼかぁ岡崎体育が好きだし、はじめてのチュウの相手はそんなに岡崎体育にも似ていなかった。いや、似ていたかもしれない。



そして、それよりも大切なのは、ツムツムスコアがまだ伸び悩んでいるということである。


だからぼかぁアイドルになって鹿児島辺りにプリキュア養成学校を作ってそこで美味しいナタデココを食べたい。


このブログを通して特にこれといって言いたいことはなかったけれども、ぼかぁ早く秋が来てほしいなぁ。

因果関係

 

 

幼いころは運命なんてロマンティックな言葉を信じていたけれども、二十歳も過ぎると全ての物事には因果関係があるのだということを思うようになった。

 

気付けば夢見るそこら辺の少女に

 

お姫様が白馬の王子様に出会うのは、家が近くてかつお姫様がとびきりの美人だからだろうよ。

 

とまで言う始末になってしまった。

 

 

だからきっと最近マーベルツムツムのスコアが思うように伸びないことにも原因があるはずだ。

単に腕が鈍ったからだろうか、それともスマホが急ぎ行く世界についてこられないだけなのだろうか、それともあのビッチに心を惑わされているからだろうか...

 

 

そうだそれだ。ぼかあ今人生で初めてビッチの方に心を乱されている。

最初は気付かなかったけれど、なるほど言われてみれば性欲の強そうな顔をしているじゃないか。

 

きっとツムツムのスコアが伸びないのも、年賀状の宛名の字が間違って届くのも、夏が暑いのも、そして世界中の子供たちの悲しみが消えないのも彼女の所為なのだろう。

 

この世の全ての人々を不幸にしようと企むプリキュアの敵たちもびっくりの純度100%の悪。

この世の悪をかき集めて、まずはザルで、次に清潔な布巾でこしたものをさらに煮沸し隠し味に雨どいにたまっている砂利を含んだ水を加えたような悪だ。

これをパスタと和えてオーバーサイズの真っ白な皿に盛ってパセリとかを散らせばギャルはこぞってインスタに写真をアップするだろうな。

 

 そうだ、今はこじゃれた古民家カフェのオーナーいちおしメニューを考えている場合ではない。

(※オーナー情報 32歳男性 独身 アゴ髭の似合うワイルド系)

 

大切なのはそう、彼女は純粋な悪にさらにあさりのお味噌汁を飲んでいるときに砂利を噛んでしまった時の不愉快さをも兼ね備えているという点である。

その邪悪さは例えるならばそう、あさりのお味噌汁を飲んでいるときに砂利を噛んでしまった時の不愉快感そのものである。

 

プリキュアの敵の皆さんも目指すべきは悪の大魔王なんかじゃなくてあのビッチだ。

 

 

この世の悪の全て、それがビッチ。

悪という概念そのものがビッチなのだ。

 

もう因果関係の話なんてなんでもいい。

ビッチは怖いんだ。

小学生の時一人で見た世にも奇妙な物語のホラー系の物語ぐらい怖いんだ。

 

 

自分だってその恐怖に打ち勝つ術を探している最中だけど、ただこれだけはアドバイスできる。

ツムツムのスコアを伸ばしたいなら関わるのを控えたほうがいい。

きっとちゃんと統計を取ればビッチと関わっていない人のほうがツムツムのスコアはいいと思う。

 

 

ああもう寝よう。

早く寝ないとビッチにとって食われるから...

そして書くことももう浮かばないから...

もう、そんな喋ったことない子と部活とかの事務連絡のついでに軽く世間話をしてしまった時ぐらい話のネタがないんだ...

 

なんてブログだ...

きっと五日後ぐらいに見返して恥ずかしくなって胸のあたりがきゅっとするんだろうな...

 

目が覚めたらビッチのいない平和な世界になっていますように...

 

 

 

自己紹介

 

 

Twitterで趣味アカウントを作ったから趣味ブログを作ろうと思い立った深夜一時。

明日は朝から仕事なのに何をしているんだろう。

レポートも残っているのになんてこった。

こんな日は夜空のお月様にお願いするんだ...

明日は美味しいお刺身が食べられますようにって...

 

 

導入もそんなところでそろそろ良しとして、一回目の記事なので自己紹介をしたいと思います。

 

 

自分は映画と音楽と猫が好きです。

 

 

好きな音楽は主にこんな感じです。

中島みゆき

工藤静香

THE BACK HORN

フジファブリック

アルカラ

岡崎体育

BRAHMAN

10-FEET

ガガガSP

SiM

ROTTENGRAFFTY

SHINEDOWN

RISE AGAINST

PENTATONIX

その他たくさん

 

 

映画は基本洋画アクションが好きです。

MARVEL、DCも好きです。

海外ドラマも少しずつ手を出してます。

でもたまにはほっこりするのも見ます。

 

うちには猫様がいらっしゃいます。

お三方いらっしゃいます。

うちにいるというよりもお猫様のいる場所に共に住まわせていただいている感じです。

 

 

あと宗教とか、生死に関することとか、ジェンダー論とかを勉強しています。

 

ああああとホラーとかオカルトも好きです。

時間とお金があるときはよくライブにも行きます。

炭酸水が大好きです。味のついていないやつです。

 

 

 

そんな感じです。

よろしくお願いします。

そこをなんとかぜひとも。